tantan and soon
その昔、カルバン・クラインの娘が、「さあこれからって時に、相手の男のパンツに自分の父親の名前が書いてるのって、サイアクよ」的なことを言ってた。すごい笑った。 RT http://t.co/OY4lk7WY

(1)グルーピング/好例は「アメトーク」。ある共通点で集団を作るとインパクトが強まる。対比や共鳴(会話が弾む)の効果で盛り上がりやすい。

(2)新しいフレーム/「〇分間で理解する」「評価する」という旧来の要素を組み合わせ「1分間の深イイ話」という新しいフレームに。平凡なネタも新鮮に見える。

(3)宝探しの快感/「行列ラーメン00連発」のようなカタログ的企画も「1日で行列ラーメンいくつ探せるか」のように、探す過程や推理を見せれば飽きない。

(4)定番プロット/「本当は怖い家庭の医学」ではホラー映画の定番プロット「来るか、来るか…来ない」のパターンを利用。主人公が発症するまでに不安を増幅させる。

(5)他者というフィルター/企画者とは別の視点で見る人を入れる。見飽きた絶景や動物などは、子供を連れて行くと新鮮な反応をするため再発見につながる。

(6)ハードルを下げる/「ダーツの旅」が好例。企画者の選択ではなく偶然で旅先を決めるため期待値が低下。何にもない街をぶらぶらするだけで楽しく見える。

男女のラブアフェアというのは遊びだ。イーブンで真剣で崇高な遊びであり、二人でいる時間を最高に充実させるために全力を尽くし、この瞬間だけは俺一人の女だと思って集中して淫すればいい。それ以外の時間を気にして嫉妬をするのは、自分の想像力で自分を苦しめるようなもので、誠につまらない。愛する女というのは、ちょっぴりの間、創造の主からお借りしているものだと思えば、所有欲からも嫉妬からも自由になれる。仮にその女が自分のもとを離れていったとしても、創造主にお返ししたと考えれば、一緒に過ごした時間を慈しめる。
これってきっと喫煙が許されていた時代に作られたものが交換されずにそのまま使われているんだろうな、って勝手に理解していたんですが、それって間違いだったようです。 ですよね。てっきり、ぼくもそう思っていました。 その理由は「どんなに機内禁煙にしようと、警告サインを表示しようとなにしようとタバコを吸うやつはとにかく吸うんで、吸った時にその吸い殻を適切に処置できる場所を用意しておかなければならない」というものだそうです。

短気な性格を直すよりも、自分が何にどうキレるかの基準を自覚した方が良い。

怠惰な性格を直すよりも、自分は何をどうやりたいか、を意識した方がいい。

受け身な性格を直すよりも、何をどう受けるか、の精度をあげる方が賢い。

性格は変えるよりも受け入れる方が幸せになれる理由 - keitaro-news - 書評で学ぶプレミアム整理術 (via atasinti) (via yellowblog) (via sakuma) (via plasticdreams) (via uessai-text) (via omasayan) (via vmconverter)

おおお、これはすごい。今更性格なんて変えられないからな。これで行こう。

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努力すれば良い結果が出るとか、真心なら通じるとか、人間はみな同じスタート地点だとか、横断歩道は手を上げて渡りましょうとか、自分の喜ぶことを他人にしましょうとか、親の言うことは聞きましょうとか、そういう簡略化された子供管理用の「童話」を、大人になってもまだ信じてる人の厄介さは異常

Twitter / tail_y

(via katoyuu)

Tumblrは1年前より機能が少なくなっており、そのことをカープは誇りに思っている。

WIRED vol.4 2012.6

TUMBLR CEOデヴィッド・カープ。25歳の肖像

(via neetria)

通勤途中によく見かける男二人女一人の恐らく学生
女は男二人のうちの一人を狙ってること丸わかり。
大体立ってるんだがつり革に捕まらず男の袖や服のはしを軽く掴む。
話す時もそいつの顔をまっすぐと見つめ甘ったれた口調、もう一人には見向きもしない。
男二人は結構仲が良いらしく、色んな話題で盛り上がっている。そこに口を挟む女。
女が口を挟むと見向きもされない方の男はぴたりと黙って外を眺める。
狙われてる男は女と少し口をきいて、またもう一人の男に声をかける。
これはあの女フラれるな、と思って見ていたらある日女は狙っている男と二人で電車に乗ってきた。
意外にもいけたのか?と驚いたんだが男の無表情なこと。ほとんど口も開かないし
空いた席に一人で座るし、途中からもう女の事は総スカンで携帯開くもんだから女が泣き出したんだよ。
だけど男は無視。したら近くのおばさんが女に声をかけてさ、
「大丈夫?あなた、好きな人の友達は大切にしなきゃダメよー」
あー、皆あの三人が気になってたんだなあと思った。
No.3890 好きな人の友達 - コピペ運動会 (via michi66f) (via aurorae, june29)
2008-09-19 (via gkojay) (via daccot) (via kiri2) (via clione) (via takeshi) (via katsuma) (via kwwwsk) (via motomocomo) (via yellowblog) (via junsakura) (via nao-yngw) (via hisame) (via takeori) (via sachivolta) (via deli-hell-me) (via mitaimon)
世界にはときどきどうしようもない「天才」がいて、両方を完璧に兼ね備えた世界を描いてしまう者がいる。たとえばブルーハーツなどは見事にヤリチンでありつつ童貞だ。尾崎豊もそうだ。あれほどヤンキーの心を捉えながら童貞ミュージックたりえている。岡村靖幸など眩暈がするほど見事に両方の要素を兼ね備えている。
40半ばの無職のオバサンである私がなぜ中川さんに固執し、これらの問題を提起したかというと、ゆとり世代の人に現実を教える、それが私の使命?のような気がするからだ。みんな騙されるな!中川淳一郎は第二の糸井重里だぞ。 今から約30年前のバブル期、糸井重里という時の人がいて、その人が今の中川さんと同じように(その当時言われ始めた先駆者として)コピーライターという職業がいかにしてラクで楽しくてお金が儲かるかを吹聴。おかげで私たちはダマされ、みんなそういったラクな物書き商売に憧れ、西武で変なコートを買ってしまった。それからバブルが崩壊し、11万もしたのに形が突飛すぎて今さら着れないコートを箪笥の肥やしにしながら、30代の私は結局貧乏暮しの毎日。当時の若者の目には糸井重里は人の良い手の届きそうな大人に見えたけど、実はそうじゃなかった。ぜんぜん手の届かない所にいた人だったのだ!私は前の自分をすっかり捨てて徳川埋蔵金とかやってる糸井をTV見た時は殺意さえ抱いた。今でいうノマドの走りのようなオトコのやりたかった事はこれだったのかと。
takeori:

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2ちゃんねるまとめブログはネットの意見ではないんです。

スレをまとめた人の意見なんですよ。


でもなぜか2ちゃんねるの意見とか、

下手すればネット上の意見になるのが不思議です。

●庵野さんにとって、宮崎監督とはどんな人なのでしょうか?

「宮崎さんは僕の師匠です。本当に凄い人ですよ。特にアニメーターとしては天才ですね。スピードもアイデアもテクニックも。後は思想的な部分、物の作り方とか考え方とか、技術的な事まで含めて。僕はかなり影響を受けてます。ただ、初めて会った時は緊張してうまく話も出来なかったんですが、アニメを作っている時以外は単なるおっさんだということが段々わかってきて(笑)。最終的にはタメ口になってました(笑)」

「僕が巨神兵を描いていた時、カセットテープで音楽を聴きながら作業をしてたんですよ。そしたら宮崎監督がやってきて『何を聴いてるんだ。ちょっと貸せ!』と言ってテープを取り上げられてしまって。その後何日か経って、『テープが伸びて聴けなくなったから返す』とか言ってボロボロになったテープを返してくるんです。ひでえオヤジですよ、ホントに!(笑)」

「『ナウシカ』の作業が全部終わった時にみんなで打ち上げパーティをやったんですよ。そしたら宮崎さんがベロベロに酔っ払って、『もう人間なんか滅んだっていいんだよ!』と叫んでいる姿を見た時、『ああ、やっぱりこの人はタダ者じゃないな』と思いました(笑)」